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フォーライフ地所株式会社

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    ハシ・ブロ日記 10月号 同い年の巻

    男も50才を過ぎますと、子供も成長してしまって(?)、家では誰にも相手にされないので、休みの過ごし方が大きな課題となります。こうした事情かどうか分かりませんが、「同い年」の取引先の男が釣りを始めようと言い出したので、太刀魚釣りに付き合ってきました。少年時代以来だそうですが、「昔取った杵柄」でしょう、難なく次から次へと釣り上げてました。毎年、私も太刀魚釣りに出かけますが、「サバ」しか釣れない経験は初めて。彼はサバを家に持って帰りましたが、嫁さんに叱られていることでしょう。

     

    話は大きく変わりまして、これもまた「同い年」の取引先の友人がライブチケットを手配してくれましたので「ビルボード大阪」へ。コロナ禍ですから、大幅に客席を減らしてましたが、観る方からすれば有難いほどの優雅な空間で、感動的な時間を過ごすこととなりました。

     

    渡辺真知子です。約40年前、彼女が一世を風靡した時代から今日に至るまで、特にファンでもなかったのですが、CDも買ったことないですし、それが最近になってユーチューブという媒体を見始め(少し遅い)、このアーティストにハマってしまったのです。優れた楽曲や歌声はもとより、何か母性?のような優しさと言いますか、、、50歳を超えて「焼きが回った」のでしょうか。

     

     

    最後にもう一つ、「同い年」のお話です。「同い年」だけのゴルフ同好会があり、そのメンバーの方がジャック・ニクラウス設計の名門ゴルフ場の手配をしてくれました。「良いコースやなあ」と、皆さんウンチクを並べておりましたが、特段ひどい成績だった私には、良いコースとして記憶に残らないでしょうね。

     

    釣果やゴルフ成績はともかく、気が付けば「同い年」とばかり休日を過ごしていたわけです。先輩や上司でもなく後輩や部下でもない、ただの「同い年」。同じ学校へ通った訳ではありません、ただ「同い年」というだけです。ストレスがないんですね、言葉遣いとか、飲み代の支払いとか、「同い年」というだけで。

    ブログ ハシ・ブロ日記 2020.10.08


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